• 在来工法ってなに?
  • 完全自由設計
  • 安全・安心
  • リーズナブル



せっかく建てる家だから、見た目はもちろん、手で触れるところまでこだわりたい。
ヤギサワの家づくりはそんなご要望にもお応えします。
本物の木だけが持つ温もり、そして安全性を存分に生かした家をご提案いたします。

『ホンモノ』の手触り

ウレタン塗装などの加工を施された木材は、見た目こそ「木」ですが、呼吸をしておらず本来の機能性を発揮できてはいません。
加工を最小限に抑えた本物の木材は、リアルな手触りと高い調湿性能・衝撃吸収性能を兼ね備えています。
小さなお子様のいるご家庭でも安心です。

アレルゲンフリー

  1. 健康な人が健康に暮らせる
  2. デリケートな人に優しい
  3. アトピー・アレルギーを引き起こさない
  4. アレルギー症状を悪化させない
  5. 化学物質過敏症を引き起こさない

これらの条件を満たした本物素材で造るナチュラルハウス。
「現在の健康状態を維持」「症状を悪化させない」ための住まいです。
自然の恵みを生かしながら、アレルギーに配慮する健康配慮住宅を実現します。

防火性・耐火性

木は、他の化学製品と違い、自力で燃焼を進めていくことが苦手です。同じ可燃物であっても、例えば、ポリウレタンなどの可燃物だったら、1箇所に火を付けるとその物自体の自己燃焼力によって燃え続けます。しかし、木材は火が付いたと思って放置しておいても自然消火してしまうことが多く見られます。これは、自己燃焼力が弱いからです。アウトドアで、たき火に最初の火種を作ることが大変なのは、こんな木の特性があるからです。
こんなことから、ポリウレタン等の材料と比べて、木は、大事故になる前に自然消火しているものが多いと言えます。

あってはならないことですが、万が一、火災になってしまった場合、発見者は誰しも火を消すことに必死になります。しかし、消火活動に夢中になって避難の時期を逃してはいけません。初期消火で肝心なことは、避難時期の見極めです。火が天井に移ってしまう前に避難をする事が重要です。煙で天井が見えなくなってきたらすぐに避難しましょう。 そして、その避難の際に、木はまたその強みを発揮します。木が避難時間をかせぐからです。